国際開発学会



「原発震災から再考する開発・発展のあり方」研究部会

<国際開発学会「原発震災から開発・発展を再考する」研究部会>
第1回報告 記録 阪本公美子
第2回報告 記録 田口卓臣
第3回報告 記録 田口卓臣 
第4回報告 記録 阪本公美子
2012年度報告書
第5回報告 記録 田口卓臣
第6回報告 記録 野田真里
2012年〜2013年度報告書 記録 重田康博・阪本公美子・真崎克彦


<2012年5月6日国際開発学会春季大会発表>
「原発震災後に見られる開発の課題−福島県内外の未就学児家族の現状から考える−」
発表者 重田康博、阪本公美子、舩田クラーセンさやか、高橋若菜、田口卓臣


<2012年国際開発学会全国大会 「原発震災から再考する開発・発展のあり方」研究部会企画セッション>報告要約研究部会の目的と活動報告―被災者の現状とニーズ(重田・阪本):プレゼン
・日本の原発震災は開発と呼べるか―ベトナムの事例より(吉井)
原発震災の教訓―開発研究の今後を展望する(真崎)
・ポスト開発の技術論―開発倫理学の再フレーミングに向けて(中野):報告原稿
脱原発は可能か? 日本の市民社会が与えた影響と途上国への示唆(上村)
コメンテーター
・西川潤会員、喜多悦子会員


<2012年国際開発学会全国大会 共通論題「東日本大震災と災害弱者:国際開発協力への教訓」>「原発震災における「隠された被災者」問題と国際開発協力への教訓」阪本公美子:プレゼン


<2013年国際開発学会春期大会@宇都宮大学 ポスター発表>田口卓臣・高橋若菜・阪本公美子・重田康博・舩田クラーセンさやか
「原発震災後の被災家族の現状と課題―福島・北関東・新潟の乳幼児・妊産婦世帯へのアンケートに基づいて―」


<福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト(FSP)、国際開発学会「原発震災から再考する開発・発展のあり方」研究部会 合同報告会>「栃木県北地域と『隠れた被災者』−市民による除染と子どもの安全のための活動を事例として−」

<2014年国際開発学会「原発震災から再考する開発・発展のありかた」研究部会・国際開発学会社会連携委員会 合同シンポジウム>震災から4年目を迎えて「まだ続く福島原発震災の困難と目指すべき社会のあり方を考える」