イベント情報



  シンポジウム 防災・震災復興と「男女共同参画」
―震災から得た教訓は何か―

  (国立大学協会 国立大学フェスタ2014)

※詳細は末尾のチラシPDFをご覧ください。


開催日時:2014年11月16日(日)13時〜16時(12時半開場)
会  場:宇都宮大学 峰キャンパス 大学会館2階 多目的ホール


プログラム:
13:00 開会の挨拶
13:10〜プログラム@ 登壇者による講演「今後の防災と復興の在り方をめぐって―多様な当事者の立場から―」
14:30〜14:40 休憩
14:40〜プログラムA ラウンドテーブル「多様な声を反映した防災と復興を考える」
15:50〜16:00 閉会の挨拶・終了

登壇者:
芳村佳子(公益財団法人とちぎ男女共同参画財団)
真木柾鷹(性と人権ネットワークESTO代表)
手塚真子(那須塩原・放射能から子どもを守る会代表)
大山香(栃木避難者母の会代表)

お問合せ先:宇都宮大学男女共同参画推進室 女性研究者キャリア支援室
E-mail:gender@cc.utsunomiya-u.ac.jp
電  話:028−649−5151【受付時間 10:00〜16:00】

参加費・事前申込み:不要。来場者は大学駐車場をご利用いただけます。
託児サービス:当日は無料の託児サービスを用意しています。(事前申込みが必要です。受入人数に限りがあります。お早めにお申し込み下さい。)
託児申込み締め切り 2014年11月7日(金)午前中まで
申込先:宇都宮大学国際学部多文化公共圏センター福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト 担当:匂坂(さぎさか)
電 話:028−649−5228(月・水・金9:00〜16:00)E-mail:sagih-fsp@hotmail.co.jp(随時)

主催:宇都宮大学男女共同参画推進室
共催:一般社団法人国立大学協会/栃木県人権・青少年男女参画課
宇都宮大学女性研究者キャリア支援室/国際学部附属多文化公共圏センター福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト(FSP)
後援:公益財団法人とちぎ男女共同参画財団/社会福祉法人栃木県社会福祉協議会/NPO法人とちぎボランティアネットワーク/とちぎ協働デザインリーグ

⇒チラシ 



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